一般社団法人 諸上ゼミナール

地域の課題に、学術知見と
学生の熱量を。

法政大学の実践型マーケティングゼミが産学連携で企業・自治体・地域団体の課題解決をサポート。
消費者心理学の理論・現役学生の感性・卒業生プロの知見を掛け合わせ、「本当に人が動く」解決策を上流の戦略立案から現場の実行までご支援します。
指導料・企画料等の報酬はいただきません。フィールドワーク等の実費はプロジェクトごとにご相談します。

連携・共同研究のご相談はこちら →

まずはお気軽にご連絡ください。メールでのご相談も歓迎しています。

20年

ゼミ活動の歴史

約250名

卒業生の総数

36名

現役ゼミ生(2026年度)

20件超

実践プロジェクト総数

61本

懸賞論文入選(累計)

Consultation

こんなご相談を
いただいています

業種・規模を問わず、さまざまな企業・自治体・地域団体からご連絡をいただいています。

こんなお悩みはありませんか?

地域活性化・共同研究で
こんな課題を抱えていませんか

コンサル費用が高額すぎる
外部コンサルに依頼したが、費用対効果が見えない。大きな予算を動かすリスクを取りにくい。

使い回しの提案ばかりで成果が出ない
よその地域でやったことをそのまま持ち込まれても、地域の実情に合わず根付かない。

若者・消費者のインサイトが掴めない
Z世代に刺さるコミュニケーションや商品開発がしたいが、社内に知見がない。

単発で終わってしまう
イベントや調査を一度やっただけで終わり。継続した取り組みにつながらない。

諸上ゼミナールなら、
3つの力を掛け合わせて解決します

20年の実践知と、学術・現場・世代の異なる視点を組み合わせるのが私たちの強みです。

産学連携でのミーティング
01

学術理論の
裏付け

法政大学教授・諸上茂光が監修。消費者心理学・マーケティング論・地域デザイン学の3つの学術的視点から、感覚や経験則に頼らない分析と戦略立案を行います。

展示会での学生の活動
02

現役学生の
感性と実行力

36名の現役ゼミ生(Z世代)がフィールドに出て、地域住民・消費者と直接対話します。データだけでは見えない「人のリアル」を捉えます。

卒業生集合写真
03

卒業生プロの
クオリティ担保

約250名の卒業生ネットワークがバックアップ。デジタルマーケティング・事業開発の前線で活躍するプロが成果物の質を担保します。

大学ゼミだからこそ、コンサルティング報酬・指導料はいただきません。フィールドワークやイベントにかかる実費は、プロジェクトごとに事前にご相談のうえ決定します。上流の戦略立案から現場の実行まで一気通貫で伴走できます。

連携・活動の事例

連携・ご支援いただいている企業・団体

ビジネス環境整備株式会社

賛助会員としてゼミ活動全般をご支援いただいています

銚子信用金庫

銚子いいね!会議の運営にご協力いただいています

連携の流れ

まずは、お気軽にご相談ください

「こんな課題があるのだが相談できるか?」という段階からで構いません。どのような連携が可能かを一緒に考えます。報酬・指導料はいただきません。実費についてはプロジェクトごとに丁寧にご説明します。

連携・共同研究についてお問い合わせ →

メール・フォームどちらでも受け付けています

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