ゼミ活動の歴史
卒業生の総数
現役ゼミ生(2026年度)
実践プロジェクト総数
懸賞論文入選(累計)
Consultation
業種・規模を問わず、さまざまな企業・自治体・地域団体からご連絡をいただいています。
こんなお悩みはありませんか?
コンサル費用が高額すぎる
外部コンサルに依頼したが、費用対効果が見えない。大きな予算を動かすリスクを取りにくい。
使い回しの提案ばかりで成果が出ない
よその地域でやったことをそのまま持ち込まれても、地域の実情に合わず根付かない。
若者・消費者のインサイトが掴めない
Z世代に刺さるコミュニケーションや商品開発がしたいが、社内に知見がない。
単発で終わってしまう
イベントや調査を一度やっただけで終わり。継続した取り組みにつながらない。
20年の実践知と、学術・現場・世代の異なる視点を組み合わせるのが私たちの強みです。
法政大学教授・諸上茂光が監修。消費者心理学・マーケティング論・地域デザイン学の3つの学術的視点から、感覚や経験則に頼らない分析と戦略立案を行います。
36名の現役ゼミ生(Z世代)がフィールドに出て、地域住民・消費者と直接対話します。データだけでは見えない「人のリアル」を捉えます。
約250名の卒業生ネットワークがバックアップ。デジタルマーケティング・事業開発の前線で活躍するプロが成果物の質を担保します。
大学ゼミだからこそ、コンサルティング報酬・指導料はいただきません。フィールドワークやイベントにかかる実費は、プロジェクトごとに事前にご相談のうえ決定します。上流の戦略立案から現場の実行まで一気通貫で伴走できます。
地域住民・事業者・学生が協働でまちあるき・お宝マップ制作・広告制作・地域資源の体験ワークショップを実施。年間5回開催、報告書を地域に還元。
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企業と連携し、商品コンセプト立案・試作・クラウドファンディングの実施まで学生が一気通貫で担当。マーケティング戦略の立案から消費者への訴求まで実践。
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消費者心理学の観点から販売促進戦略を立案し、ポスター・店頭施策まで実施。学生ならではの視点で若年層への訴求ルートを開拓。
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東京都内の過疎地域・檜原村においてフィールドワークを実施。地域資源の発掘と活用に向けたマーケティング視点からの提言を行いました。
詳細を見る →賛助会員としてゼミ活動全般をご支援いただいています
銚子いいね!会議の運営にご協力いただいています
まずはお気軽にご連絡ください。課題・目的・スケジュール感などをお聞きした上で、どのような形で連携できるかをご提案します。報酬・指導料はいただきません。
教員・ゼミ生・卒業生で課題を共有し、フィールドワーク・調査・提案などの具体的な取り組みを設計します。実費の見積もりもこの段階でご提示します。
学生がフィールドに出て、地域住民・消費者・連携先と直接関わりながら取り組みを進めます。活動の進捗は随時ご報告します。
調査結果・提案・活動報告書をご提出します。学会発表や報告書の形で成果を広く共有することも可能です。
「こんな課題があるのだが相談できるか?」という段階からで構いません。どのような連携が可能かを一緒に考えます。報酬・指導料はいただきません。実費についてはプロジェクトごとに丁寧にご説明します。
連携・共同研究についてお問い合わせ →メール・フォームどちらでも受け付けています